2012年12月4日火曜日

新人くん

4月の入社なので新人とは言わないかもしれないが、急遽一人欠員が生じたので、新人くんの負荷も増加。
結構、テンパってる姿を見て、自分の昔を思い出す。

時間に余裕があるときは自分で解決策を見つけるまで考えさせるようにしているが、それが端から見て「厳しい」と写るようだ。
こっちは大きな声を出すわけでも無いし、叱るわけでもないので、全く厳しく接しているつもりはないのだが。
沈黙を意図的に作ってるのがプレッシャーなんだろう。

ゆとり世代。
逃げ道は残してやらねば。

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