2010年7月14日水曜日

朝練

5時起床。
20分アップ。ショートインターバル。
40秒オン80秒オフで10セットのつもりで始めたが、調子が良かったので13セット。53×11。
土曜ニコ練、日曜青葉練、と云うのが今の理想的な週末の練習。
水曜のローラーも良く回る。
ようやく40秒オンの間50キロオーバーでも無理なく維持できた。

今朝の体重79.2キロ。

2010年7月13日火曜日

休養日

6時起床。

今朝は明らかに昨日より電車が空いている。
というより昨日は明らかに混んでいた。
W杯の決勝を観ていたがそのまま早く出社したということか。

玄米は思っていたより効果が大きい。
しかも存外に美味い。
単純な塩むすびが美味い。
しばらく病み付きになりそうだ。

今朝の体重80.9キロ
かろうじて2週間前の体重に戻ってきた。

2010年7月12日月曜日

決勝

3時半に起きた。
もちろんW杯の決勝を見る為。
前半は朦朧としながらも何とかクリア。
ハーフタイムに昨晩のツールを見てランスのこのツールが終わったことを確認。
エバンスもマイヨジョーヌに相応しくなく、コンタドールも最後に飛び出したアンディを放置。
結局10秒更に差が拡がったが許容範囲内ということか?
しかし、ランスの落車連発は驚き。7連覇中は殆ど落車してない。
サコッシュに引っかかったくらいで、ベロキが転んだ時もオフロードダウンヒルで回避している。
これが勝者と敗者を分ける運なのか。
いずれにせよコレでランスの勝ちはなくなった。
去年より絞れていたし、TTもよかっただけにこういう形でキャリアの最後を迎えるのは残念。
ランスファンではないけどこういうのはちょっとね。
なんと言っても同い年だというのもあるし。

土曜から始めた玄米食のお陰でお通じが良くなった。
今朝は溜まっていた悪いものが全部出て行く感じで、朝から何度もトイレに行ってる。
意外に、というかおかずが要らないくらい美味いし。
玄米食べてる分摂取が増えただけなので、何かを減らさなければ収支が合わないんだが。

2010年7月11日日曜日

裏ヤビツ

5時40分起床。
天気チェック。
雨は14時以降の予報。
昨晩のツールの録画を見ながら用意。
集合場所に行くと後輩一人。
裏ヤビツ往復ルートで11時に戻れるというので決定。
行きは先頭固定。
宮が瀬の登りのしっかり付いてくる。
おお、しばらく一緒に走ってなかったが絞れて来たお陰で登れるようになってるなあ。
裏ヤビツの登りに入り、微登りで加速するもこれも付いてくる。
千切れないのであきらめて、橋を越えてからの後半の登りで千切ることにした。
千切る場所はラスト2㌔の勾配がキツくなるところ。
で、予定通りそこで千切ってあとは一人で最後上げて終了。
帰りは流して帰宅。
帰宅は11時10分。
アベレージが30㌔。
質も高く◎。帰宅時体重77.5キロ



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2010年7月10日土曜日

niko練

5時40分起床。
久々に晴れた。
今日はマンションの理事会があるので帰宅は9時半がお尻。
なので矢野口練に。
名前は今日からniko練になってた。

何と全日本チャンプ登場。
集合場所の手前でどっかで見たことあるなあ、と思ってたら同じところに。
で、何と今日一緒に走るとのこと。
ラッキー。
メンバーはショップの豪脚メカニシャンを始め自分より強い人ばかり。
なのでこの練習は短いが効果が大きい。
尾根環までご一緒してそこで折り返した。
最後のスプリントはチャンピオンの後ろに付き位置で最後前に出ようとしたが、ちょっと早すぎて、かつスピードのノリがイマイチで最後まで持ちませんでした。
短いながらも非常に楽しい時間だった。
やっぱり自転車は面白い。

ブラケット左がまた緩んでいた。
ケイデンスも表示されない。電池切れ?
ハンドルの角度もちょっと下かな。
サドルは前下がり過ぎた。
FDはちょっとアウターに入りにくい。
今晩要調整。

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2010年7月9日金曜日

朝練

5時起床。
ツールの5stラスト30キロを観ながら50分。
ペタ吉に買って欲しかったが、今日の様なガチガチのスプリンター勝負ではカベンディッシュが強かった。同世代としてペタ吉、マキュアンに頑張って欲しいが世代交代の感は否めず。
ジャラベールの様にクライマーに転向する人は最近いないな。

2010年7月8日木曜日

W杯

3時半起床。
もちろんW杯準決勝、スペイン対ドイツを見る為。
昨日のオランダ対ウルグアイを観忘れたのも手伝い気合で起床。
アルゼンチンとの試合を見る限りドイツ優位は如何ともし難く、でもスペインの、というかバルサのサッカーが観たくてたのしみにしていた。
感想としてはミュラーの代わりがいなかったせいで、アクセントは生まれず、クローゼにボールが入れさせないように守備に貼り付けさせ、ポドルスキーも殆どオーバーラップがなかった。
ドイツの良いところが完全に消された感がありスペインの試合功者ぶりが感じられた。
ただ、ドイツは最初から中盤を放棄して、まるで日本の様な、格下が格上に対する様な、そんな戦術を取っていたようだ。
確かにセンターは機能しており破られることはほとんどなかったけど、これまでの伸び伸び感がなく、若しかしたら2年前のトラウマが弱気なスタンスとなり、プジョルの強い気持ちにやられてしまったのか。
いずれにせよ大好きなスペインサッカーがもうひと試合見られる幸せを感謝。

腕の腫れは引いてきたが、浮腫みとなって残っている。
押すと凹んだままなので気持ち悪い。
完治までもう少しかかるなあ。