2011年6月29日水曜日

朝練

5時起床。

3分×5


節電で会社の中は我慢比べの様な状態。
誰か早く熱中症で救急車で運ばれてくれないかなあ、と真剣に思う。
我ながら不謹慎と言うか、性格というか性根に問題あり。



http://velonews.competitor.com/2011/06/bikes-and-tech/cleat-based-power-meter-takes-a-step-forward_180417

2011年6月28日火曜日

朝練

5時起床。

15分×2

2011年6月27日月曜日

休養日

6時起床。

夜はお好み焼き。
3時間は生地を寝かせる必要がある。
コレがキモなのだ。
でも紅ショウガがなかった・・・・

2011年6月26日日曜日

ヒナヅル 久々の

6時起床。

カミさんに午前中貰ったので雲行きは怪しかったがとりあえず出発。
昨日の暑さが嘘のようなひんやりした空気で湿気も多い。
走っていると、空気の重たさを感じるくらい。
霧雨が目に見えるくらいなので尾根幹に着く頃には路面はビチャビチャ。
でも先週結局乗れなかったので今日は最初から濡れるつもりで走りに出た。
ところが橋本を過ぎて津久井湖に入る頃には路面は完全にドライに。
どうせ山はもっと濡れてるだろう、と思っていたら結局奥相模の短いトンネルとトンネルの間の谷間が濡れていただけで雛鶴トンネルまでほぼドライで走ることが出来た。
トンネルを下り始めてすぐにオベ練の人達が登って来るのとすれ違う。
チンタラ下っていたら集団に飲み込まれる〜、と帰路もしっかりと負荷をかけて最短で帰宅。
気持ち良いサイクリングだった。
帰宅は12時5分、155㌔。


ところで
BONT A1。
気に入ってる。
かなり。
でも、これは無いんじゃないか。










まだ使い始めて半年足らず。
HAND MADE という文字はクオリティへのある意味お墨付き的なイメージを勝手に持っていたが、それは我が国だけの事情のようだ。
オージーにとっては単なるexcuseなんだろうかね。

ま、ボンドで直せるから良いけどさ。
BONTだけに。
ブルッ。寒。



今日の全日本。
一昨年の能登で一緒だった井上選手、佐野選手、鈴木選手、中村選手がしっかり最後まで残っていた。
特に中村選手は金沢に居た時に何度も一緒に走って貰ったし、能登で毎年お世話になってる。
見た目と裏腹にコテコテ体育会系なのが面白かった。
ニコ練でご一緒した宮澤選手。
で、高岡選手。
フルタイムどころか一日36時間働くことを求められる厳しい会社のサラリーマンだけに活躍が素直に嬉しい。
こんなに近くにトッププロがいるのも自転車の魅力。

休養日 参観日

5時起床。

今日はムスコの幼稚園の参観日なので練習に行けない。
早起きしてローラーやろうと思っていたのだが、目が覚めるとテレビの音がする。
アレ、消さずに寝たかな、と思って這い出すとムスコがテレビを観ていた。
ローラーも無理.....
早々に諦めてふて寝。

幼稚園の狭い教室に子供と親がギッチリ入って写真を撮りまくる。
うだるような暑さの中だったので疲れたなあ。
ムスコは既に家の中と外とで顔、言葉遣い、態度等使い分けている。
面白い。

2011年6月24日金曜日

休養日 誕生日

5時起床。

朝練をするつもりで5時に起きたら何やらテレビの音がする。
何と4歳になったムスコがテレビを観ていた。
あちゃー、練習は無理。
諦めてお祝いを言ってからまた寝た。
貴重な一人の時間が更に少なくなってゆく……


今日はムスコの4歳の誕生日。
誕生日の意味するところをまだ理解していないムスコはプレゼントが貰えてケーキが食べられる日程度の認識しかない。
もっとも一人っ子なので、基本何でも買って貰える境遇のため、有難味が薄いのでは無いだろうか。
つい自分の幼い頃と比べてしまうのが良いのか悪いのか。


夕食に実家の両親が遊びに来る。
カミさんのリクエストもあり手巻き寿司にした。
会社の帰りに宮崎台の『魚一』という魚屋さんで手巻き寿司用に刺身盛り合わせを作ってもらう。
ココは安くて鮮度が良い。
しかも超ボリューム。
4人前で適当に、とお願いしたら本マグロの中トロ、赤身、中落ち、バチマグロ、カンパチ(天然、だと思う)、アオリ、甘エビ(コレは普通。エビに関しては金沢ですっかり舌が肥えてしまった)、イクラ(塩漬、醤油漬じゃなかったのでコレは普通)、ホタテ(大きくはないが鮮度は良かった)がガッツリ。
特にマグロの質が良かったし量がかなり多かった。
締めて3,150円。
最近、病気でめっきりショボくれた親父もガッツリ食べていたのでホッとした。

2011年6月23日木曜日

朝練

5時起床。

15分×2


GIANTの2012モデル。
う〜ん、凄い。
まさに次世代の自転車。
乗ってみたい、と思う。
でも、欲しいか、と言われると・・・・微妙だ。
良いんだろう。
恐らく。
でもなあ。
う〜む。
実際に乗ってみれば考え方も変わるのかもしれないけど。



やっぱりラグドフレームが欲しいと思ってしまうのはオッサンのノスタルジーなのか・・・



真山仁のベイジンを一気に読んだ。
震災後少し話題になっていたので。
蒸し暑い電車の往復があっという間だった。
次は何を読もうか。