5時起床。
昨日と同じメニューをやってみた。
L4で30分 、のつもりが290w。L4と3の間になってしまった。
同じ様にやったつもりだが、やっぱり疲労が残ってる感じ。
残念ながらL4で10分×3をやった方が効率が良かったようだ。
平日のメニューの組み方は工夫の余地がありそう。
明日、明後日は出張のためお休み。
2011年12月6日火曜日
朝練
5時起床。
L4で30分 310w
プロテイン+コンプレッションタイツのお陰で日曜の疲労は残ってない。
若い頃はこの手のモノやサプリはプラシーボとしか思ってなかったが、この年になると有難さを実感する。
明らかに半日から一日は抜けが早い。
ところで、教祖曰く、TSS100〜150なら翌日に疲労は残らない、ということだがどうも腑に落ちない。
少なくとも自分にとっては翌日に影響があるレベルで、例えばヒルクライムの前日にTSS150のメニューをやれば本番でパフォーマンスは落ちるだろう。
練習後のケアが適当、睡眠が少ない、というのを割り引いても毎日は続けられない。
これ以上睡眠を減らすのはムリだし。
もう少し強くなればTSS150を毎日できる様になるんだろうか?
L4で30分 310w
プロテイン+コンプレッションタイツのお陰で日曜の疲労は残ってない。
若い頃はこの手のモノやサプリはプラシーボとしか思ってなかったが、この年になると有難さを実感する。
明らかに半日から一日は抜けが早い。
ところで、教祖曰く、TSS100〜150なら翌日に疲労は残らない、ということだがどうも腑に落ちない。
少なくとも自分にとっては翌日に影響があるレベルで、例えばヒルクライムの前日にTSS150のメニューをやれば本番でパフォーマンスは落ちるだろう。
練習後のケアが適当、睡眠が少ない、というのを割り引いても毎日は続けられない。
これ以上睡眠を減らすのはムリだし。
もう少し強くなればTSS150を毎日できる様になるんだろうか?
2011年12月4日日曜日
大垂水〜相模湖〜牧野〜道志道〜鳥屋〜宮ヶ瀬〜半原
5時起床。
日が昇るのが遅いので6時15分集合。
少々遅れて、のんびり出発。
朝から快晴。
気温も12月とは思えない程高い。
が、風がやたらと強い。
しかも府中街道は向かい風で全然進まない。
野猿街道から真っ白に雪化粧した富士山がクリアに見える。
強風が空気中のチリやら何やらを吹き飛ばしてくれたのだが、ここまで綺麗に見えるのは珍しい。
強風でしんどかったが、快晴のもと気持ちの良いサイクリングが出来た。
意外とアップダウンが多いコースで帰宅は11時50分。
トータル124kmと大した距離じゃなかった割には脚に来たな。
夜はBSでアンディ特集とツール特集。
アンディ、坂は常に600Wだとさ。
日が昇るのが遅いので6時15分集合。
少々遅れて、のんびり出発。
朝から快晴。
気温も12月とは思えない程高い。
が、風がやたらと強い。
しかも府中街道は向かい風で全然進まない。
野猿街道から真っ白に雪化粧した富士山がクリアに見える。
強風が空気中のチリやら何やらを吹き飛ばしてくれたのだが、ここまで綺麗に見えるのは珍しい。
強風でしんどかったが、快晴のもと気持ちの良いサイクリングが出来た。
意外とアップダウンが多いコースで帰宅は11時50分。
トータル124kmと大した距離じゃなかった割には脚に来たな。
夜はBSでアンディ特集とツール特集。
アンディ、坂は常に600Wだとさ。
2011年12月3日土曜日
2011年12月2日金曜日
休養日 0.4秒
6時半起床。
寝坊。
新東名の速報を見たらトップとの差は0.4秒、前に6人。
ラスト数十メートルで5人に抜かれたことになる。
まあ、そんなものだろうと思ってたのでリザルトには何の驚きも無いが、やっぱりかけるタイミングが早過ぎたなあ、と思う。
ゴール前のあと一秒粘れなかったのか、というのは多分ムリ。
自分なりに粘ったけれど、タレはじめた時はラスト100m以上残していた。
じゃあ、あと一秒かけはじめを我慢できなかったのかな、というとあのグチャグチャダンゴ状態で、たまたま前が開いた瞬間の、安全策を取った結果なので、あそこでかけなければ前を塞がれていた可能性も。
一秒あれば素人のスプリントでも15メートル前後は進むので、0.4秒は結構な差だ。
ま、結局そこでポーンと一気に頭を取るほどの脚が無かっただけなので結論としては、もっと鍛えるべ、ということころに落ち着いた。
寝坊。
新東名の速報を見たらトップとの差は0.4秒、前に6人。
ラスト数十メートルで5人に抜かれたことになる。
まあ、そんなものだろうと思ってたのでリザルトには何の驚きも無いが、やっぱりかけるタイミングが早過ぎたなあ、と思う。
ゴール前のあと一秒粘れなかったのか、というのは多分ムリ。
自分なりに粘ったけれど、タレはじめた時はラスト100m以上残していた。
じゃあ、あと一秒かけはじめを我慢できなかったのかな、というとあのグチャグチャダンゴ状態で、たまたま前が開いた瞬間の、安全策を取った結果なので、あそこでかけなければ前を塞がれていた可能性も。
一秒あれば素人のスプリントでも15メートル前後は進むので、0.4秒は結構な差だ。
ま、結局そこでポーンと一気に頭を取るほどの脚が無かっただけなので結論としては、もっと鍛えるべ、ということころに落ち着いた。
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