2011年6月7日火曜日

朝練

5時起床。

15分×2

苦しい…
日曜からの不調は風邪?
喉が昨日から痛い。
先週の火曜より5%以上低いペースでしかメニューをこなせず。

2011年6月6日月曜日

休養日

6時起床。

今日は休養日にした。


先週までの仕事の忙しさが嘘の様な穏やかな一日だったが、残務整理であっという間に19時前。
実家の近くに手造りのドイツハム、ソーセージの美味しいお店がある。
土曜日に実家に帰った時にそこのベーコンを土産に持たせて貰ったので、カミさんのリクエストもありカルボナーラを作った。
残っていたパルミジャーノが古くて硬かったのでとろけるチーズも混ぜて誤魔化したけど、ベーコンが良いと香りが全然違うので美味しく出来た。
余った卵白を持て余し、食後に昨日マルモでやってたグリとグラのカステラに挑戦したが、材料は中途半端だったうえに、火にかけてるのを忘れて風呂に入りマルコゲ。膨らみも、味もイマイチで、大失敗。
よく考えたら卵白だけだったのでシフォンにすれば良かった。

2011年6月5日日曜日

裏ヤビツ

5時起床。

ヤビツに行ってみよう、と昨晩思った。
とりあえずコンビニから32,3分くらいで登って、などと考えていたが、夜中に何度も目が覚めるわ、起きてみたら全身浮腫まくりで顔もパンパン。
目も腫れて、コンタクトが入らない…
そんな飲んだっけ?

とりあえず出発するが脈が全然上がらない。
ずーっと110から120台。
信号で止まろうものなら60台まで落ちる。
心臓が働くことを拒絶しているみたいに全く回らない。
それでも30分位で回るようになるだろうと我慢するが、結局一時間過ぎても重たいまま。
表ヤビツは諦めて斜度の緩い裏からのルートで淡々走ることした。

いつもはグイグイ登ってゆく宮ヶ瀬への坂もエンジンが不調ではベースが上がらない。
脈が上がらないのでしんどくもならないが、ツマラナイ。
裏ヤビツもゆるゆると景色を楽しみながら登り、表を下って246で帰宅。
ヤビツを下り始めたのが8時半過ぎだったが、50人くらいのサイクリストとすれ違う。
大人気やね。
そっか、富士が来週だっけ?
バイクも多くて、一度左のブラインドで向かい側からインベタで登って来たバイクとぶつかりそうになりヒヤリ。
trek兄貴の件もあり慎重に下ってたので事なきを得たが、普段だったらもう少し攻めてたのでヤバかったかも。
逆走までは予測出来んて。

帰路、100㌔を超えた位からようやくムクミが取れて来た感じが出て来たけど、結局最後まで脈は上がらず。
最高心拍数は裏ヤビツの最後の緩斜面で踏んで、辛うじて150に一瞬乗せたのが精一杯だった。
帰宅は10時半。
日曜の練習としてはちょっと短い。
あと30㌔位余計に走ると良い感じなので、ルートについては要見直し。
走行距離125㌔弱でアベは28.7㌔。
遅っ。
脚が終わった状態、ってのは何度も経験しているが、こんな風にエンジンが最後まで労働放棄したことは経験が無く、
ちょっと凹む。
どうしちゃったんだろう?

2011年6月4日土曜日

3h走

5時起床。

昨日までの鬱屈した気分を入れ替えるべ、と準備してスタート。
今日は午前中からお出かけなので100㌔程度走ることにした。
小田原城コースの途中、国府新宿で北上して小田原厚木で帰れば丁度100㌔超えるくらい。

結構往路で頑張ったが復路が車が多くてアベが伸びず。
海に出るまでのaveが32.9㌔、海沿いが35.8㌔、国府新宿〜小田厚〜246までが33.5㌔、でそこからが29.7㌔。トータルave 33.3㌔。
アベが1㌔違うと全然世界が違う。
時速で見ればたかが1㌔だが、100㌔走れば3㌔差がつく。
35㌔アベで走る世界はどんな景色が見えるのだろう。
もう少し脚が欲しい。。。。。

2011年6月3日金曜日

朝練

4時53分起床。

ほとんど寝た気がしない。
昨日は帰宅して風呂も入らず寝てしまったので、気分を入れ替えるためゾンコランを観ながらローラーに跨る。
が、力が入らず汗が出ない。
お茶を飲みまくってたら突然ドッと汗が出た。
目的を果たせたので終了。

今日は勝負の日なのでリフレッシュのつもりでやったものの、昨晩のダメージは癒せず。
何かもう、はぁぁぁぁぁぁぁぁあ。

2011年6月2日木曜日

朝練

5時起床。

60sec ON OFF 10sets

久々のメニュー。
やっぱりキツい。
でも冬より5%増程度で60秒維持出来るようになっているので効果はあったのだろう。
10日以上負荷をかけてないせいで脚がフレッシュ、というのは敢えて無視。


仕事でドツボ。
また深夜帰宅になっちまった。

2011年6月1日水曜日

朝練

5時起床。

50分
ジロ20stを観ながら。
今朝は勝負の会議があるので、睡眠時間とどちらを取るか葛藤したが、結局一汗かいた方がサッパリスッキリするので、追い込まない様に50分。
キリエンカのサドルの低さが気になる。
ゴール前にジャージのチャックを上げるのはもちろん、それまで一度も付けていなかったと思われるオークリーをしっかりかけてゴールしたのは流石。
涙を隠したかったのかも知れないけど。


とりあえず、先月来くそ忙しかった原因の一つが無事終了。
もう一つが佳境なのでまだまだしんどいけど一つに集中出来るのが精神衛生上かなり楽。